インストラクターになることを決意した方々へ~初めてのインストラクター養成コース特集~

アスリエエデュケーションアカデミー
入校から卒業そして、卒業後も
きめ細やかなフォローアップでサポート
アスリエエデュケーションアカデミー 「エアロビクス養成コース」
株式会社文教センター 商品開発部 黒田陽子さん

人々の健康づくりに貢献できる本物のインストラクターを育成
アスリエエデュケーションアカデミー 「エアロビクス養成コース」

アスリエ エデュケーション アカデミーは、アスリエ店舗をはじめ様々な環境で人々の健康づくりに貢献できる本物のインストラクターを育成することを設立ポリシーとしています。
・クラスに参加している人すべて心が配れるサービスマインドに満ちていること
・大勢の参加者を一同に指導できるような高いスキルがあること 
・どのような質問にも納得できる答えが出せる専門知識が充実していること
アスリエではこれらすべてがバランスよく高いレベルで発揮できてこそ本物のインストラクターと考えます。
◆アスリエエデュケーションアカデミー 「エアロビクス養成コース」へは誰でも入れますか?

養成コース開講前に説明会を実施しており、皆さんが抱える不安を払拭できるよう様々なご相談に対応しています。年齢や経験などを気にされる方が多いですが、入校に際し制限は設けておりません。
◆養成コースではどんなことを学びますか?

学科
運動生理学、機能解剖学、運動処方論、スポーツ医学、基栄養学等、インストラクターとして必要な理論を網羅します。
実技
キューの出し方、トークテクニック、インストラクション、音楽の活用等、プロとしてお客さまの見本となる動きのポイントを学び、正しく説得力ある動きを習得します。
また、初級・上級までのウォーミングアップ、エアロビックパート、筋強化、クーリングダウンの様々なプログラムを作成する方法を学びます。
その後、作成したプログラムを指導、講師からのフィードバックを受けて修正していきます。これは即戦力のための講座です。
プロフェッショナル講座
接客スキル、センスアップ(カラーコーディネート、メーク)、指導マナーなど表現力を向上するための講座です。
アスリエエデュケーションアカデミー 「エアロビクス養成コース」の特徴
◆経験豊富な実力の講師陣

日本を代表する経験豊富な実力の講師が直接担当しています。
◆豊富なカリキュラム

知識や技術を習得するだけではなく接客スキル、各種センスアップ講座などの内容まで網羅されています。ハイクオリティでいて、内容 豊富なカリキュラムでこそ確実にインストラクターを育成することになります。
◆無理のない進行
新しく習得する事の連続が養成コースともいえます。
習得したことを確実に実践するためには、無理のないカリキュラムのペース配分がキーポイントといえます。アカデミーのコースでは内容に加えカリキュラムペースにも最大の配慮を加えています。
◆ADI認定校

インストラクターに必要な技術や知識を計画的に効率よく学習する事ができます。
◆資格取得への対応

JAFA(日本エアロビックフィットネス協会)の資格認定(ADI)試験についても対策講座を行い受講希望者をフォローします(受験費用は受講料金に含まれています)。
◆受講者のメリット

・成績優秀者はオーディション免除にてアスリエでレッスンを担当することができます。他社オーディション受講時の推薦書の発行など就職へのフォローも行います。
・コース期間中、アスリエ全店の利用が可能ですので(利用料は受講料金に含まれています)、レッスン受講やトレーニングなどに活用していただいています。
養成コース選びのポイントを教えてください。

修了まで継続できる環境かどうかが大きいと思います。場所や時間、金額だけではなく、「この講師から学びたい!」といった気持ちも大切ではないでしょうか。
また、入校前に不安や疑問などを遠慮なくぶつけてみてはいかがでしょうか? 運営側の対応も様々だと思いますので、そこで見極めるのもポイントだと思います。
養成コース情報収集法は?
WEBや業界誌、ご自身が入会されているスポーツクラブのスタッフなどに聞いてみるのもいいのではないでしょうか?ご自分の中での最優先項目を設けておいた方が、増えていく情報の中から合ったものをチョイスしていく事が出来ます。
これからインストラクターを目指す方々へ

華やかな部分だけがフォーカスされてしまう業種ですが、その陰になっている部分がなければ、輝けない業種でもあります。養成コースはさらにそのベースをつくる所。楽しい事ばかりではありませんが、それはインストラクターとしてデビューしてから絶対に役に立つ事です。入校前から躊躇していては何も始まりません。最初の一歩を踏み出すためにもぜひお気軽に問合せを頂ければと思います。
これからますます必要とされる業界で、<必要とされるから提供する>だけで終わらせず、<必要とされるからこそ、その期待以上のクォリティを提供する>インストラクターになりませんか?